むつみのコメント
2026年新作1発目。 今更ですが・・・・・ ちょっとグロ汚い系のお話なので閲覧注意です!! もう遅いだろうけど(^^; ってことで、今年の目標として掲げた「読み切りを増やしたい」達成に向けての2026年読み切り第1弾です。 少年がホームレスのおっさんの汚いアナルを舐め、恥垢まみれのペニスをしゃぶり、さらにその恥垢を喰らうという・・・・・ そしてそのペニスの上に腰を沈めて・・・・・ なお話です。 なんでこんな話を書こうと思ったのか・・・・・・ 忘れました(^^; 2025年の年末に勢いで書いた、というのは覚えてるんですけど・・・ たぶん、アナルを舐めさせたい、とか思ったんだと思います。 でも、男の子同士で舐め合うとかいうのはこれまでにも書いてるし、それを書くならもっといろいろとあ〜なってこ〜なって・・・・・って書きたいし。なので、おいらの頭の中ではキレイ目な少年が汚いおっさんのアナルを舐め、恥垢を喰らう、みたいな、要するに変態少年を書きたかったということだったような。 ま、短いお話を書くとなったらシチュエーション勝負だと思ってるので。 なんて書いてますけど、実は「読み切りを増やす」という目標は失敗したかな、と思ってます。 上に書いたように、短いお話はシチュエーション勝負だと思ってるんですが、短かろうが長かろうが一つのお話に少なくとも一つのシチュエーションというか、アイデアは必要な訳です。で、長いお話ならそのアイデアを膨らませていろいろと組み立てることで、10回分くらい更新できるだけのお話が作れるんですが、読み切りの場合は1回の更新でアイデアを使い切ってしまうわけで。 2週間に1回更新するとしたら、年間26回くらい更新することになります。 仮に26話分あるお話を書くとしたら、(最低)一つのアイデアで書いていけるということで(もちろん、そのアイデアからいろいろと膨らませる必要があるわけですが)。 仮に26回全部読み切りにしようと思うと、26個のアイデアとかシチュエーションを考えなきゃいけない。けっこうこの差は大きいなあ、と今更気付いた訳で。 つまり、アイデアとかシチュエーションの消費が激しい(コストパフォーマンスが悪い)んですよね>読み切り でも、まぁ今回読み切りを公開したことで、すでに2025年と同じ読み切りの数にはなったので、あと一つ読み切り書ければ取りあえず「読み切りを増やした」ことにはなるかなぁ、なんて。 そんなわけで、次の新しいお話は中〜長編書きたいなぁって思ってます。 ちなみに次回更新予定は未定です。 目処が立ったらおいらのXかBlueskyで告知しますので、もし良ければフォローお願いします! なんて言いながらも、シチュエーション勝負で細かいこと考えずにやることやるだけ、みたいな短いお話は楽と言えば楽なんですけどねぇ・・・・・ |